演習・ジェンダー論(学類)
演習・地域社会とジェンダー(大学院)

ゼミの内容


 わたしたちのゼミでは、毎年テーマを変えながら、現代日本社会におけるジェンダーの問題について、さまざまな調査や検討を行なっています。また、卒業論文へとつなげていくために、独立したテーマで個人研究も行なっています。

メンバー

学年氏 名個人研究テーマ
 4年   鈴木洋平 
 (すずき・ようへい)
 少子化の社会学 
 4年   阿部桃子 
 (あべ・ももこ)
 母子世帯が抱える生活困難と地域社会 
 3年   本多 絵里香
 (ほんだ・えりか)
 − 
 3年   山田大輔 
 (やまだ・だいすけ)
 − 
 研究生   劉 茵
 (りゅう・いん)
 日中両国における恋愛・結婚観の変遷 
 修士1年   遠藤惠子
 (えんどう・けいこ)
 フェミニズム&クィア理論研究 
 修士1年   林麗萍
 (りん・れいぴん)
 中国映画におけるシングルマザー家族 


 各年度のテーマは以下の通りです。

演習・ジェンダー論(学部)
 1996年度(昼):生活とジェンダー
 1997年度(昼):ジェンダーの歴史社会学
 1998年度(昼):現代文化とジェンダー/セクシュアリティ
 1999年度(昼):女性学/男性学
 2000年度(夜):〈婚〉の社会学
 2001年度(夜):教育とジェンダー
 2002年度(夜):現代文化とジェンダー
 2003年度(夜):現代文化とジェンダー
 2004年度(昼):メディアとジェンダー
 2005年度(昼):メディアとジェンダー
 2006年度(昼):家族の歴史学・家族の社会学
 2007年度:日本の家族・アジアの家族
 2008年度:日本の家族・アジアの家族
 2009年度:家族と労働のインターフェース――ワークライフバランス
 2010年度:ポスト近代家族

演習・地域社会とジェンダー(大学院)
 1997年度:文化とジェンダー 〜ポスト構造主義フェミニズムの視座
 1998年度:    〃       
 1999年度:企業中心社会とジェンダー
 2000年度:    〃       
 2001年度:(開講せず)
 2002年度:(開講せず)
 2003年度:社会教育とジェンダー
 2004年度:    〃     
 2005年度:(開講せず)
 2006年度:(開講せず)
 2007年度:(開講せず)
 2008年度:(開講せず)
 2009年度:(開講せず)
 2010年度:フェミニズムとクィア理論

 ・卒業研究および修士論文一覧


「仕事」のページへ
高橋準のホームページへ

Copyright (c) 1996-2010, TAKAHASHI, June.
All rights reserved.