
ヴィクトリア朝の性と結婚(度会好一)
ウエディングドレスはなぜ白いのか(坂井妙子)
女の仕事 〜織物から見た古代の生活文化(エリザベス・バーバー)
近代家族の成立と終焉(上野千鶴子)
近代日本のジェンダー(大越愛子)
ジャンヌ・ダルク(竹下節子)
従軍慰安婦(吉見義明)
女性史の視座(総合女性史研究会編)
女性を捏造した男たち(シンシア・ラセット)
「性を考える」 わたしたちの講義(上野輝将・沢山美果子ほか)
1945年のクリスマス(ベアテ・シロタ・ゴードン)
全共闘からリブへ(女たちの現在を問う会編)
戦争がつくる女性像(若桑みどり)
良妻賢母の誕生(清水孝)
レスビアンの歴史(リリアン・フェダマン)